ぽっちゃんが自分のサークルを
のぞきこんで、オヤツを欲しそうにしていました。

私は用事をしていたので、すぐに手を離せず
「ぽっちゃん、オヤツちょっと待ってー!」と
声をかけると、娘が

「おやつ?やったげる!!」

そう言って、食器棚から器を出し
”ぽっちゃんのオヤツ入れ”から
オヤツを出して、

ぽっちゃんは目が見えていないということを
知っているので、器を鼻先に差し出し
「オヤツだよ~」と教えていました。

2020-5-21-1

はい、どうぞ。



どこにあるかわからず
器の淵にかじりついてしまうことが多いです(笑)

簡単なようで、微妙な匙加減。
娘も習得しつつあります。



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ぽち★スカ